こんにちわ!

ノアです。

 

僕の小学校時代から現在までの簡単なストーリーと、

なぜ筋トレをして細マッチョのカッコイイ身体を作りたいと思ったのかを、

5分程度で紹介していきます。

 

小・中学校時代

 

僕は小学4年生の時、

友達に誘われ野球というスポーツに出会いました。

 

野球部なので他の文化部に比べたら、

運動はできるほうでした。

 

そしてそのまま中学生になり、野球を続けることができました。

 

なんと僕が中学3年生のとき、

野球部のエースで4番になれました。

 

「自慢なんていらんわ」

 

と思われたかも知れませんがもう少々お付き合いをお願いしますww

 

 

 

中学生まで野球に関しては上手いほうだったので、

高校は野球の強いところに推薦で行くことになりました!

 

高校時代

 

そして晴れて高校に入れたのですが、、、

 

その高校の野球部のレベルが高すぎて、

練習についていくだけで精一杯でした。

 

練習に行くのが嫌すぎて、

練習に行く前に泣いて、

行きたくないと思う時もありましたw

 

それくらい厳しかったです。

 

僕の高校はウエイトトレーニングや自重トレーニングに力を入れている高校で、

その時初めて筋トレと出会いました。

 

野球部なのに練習の半分以上は筋力トレーニングという感じでしたね。

 

しかも、本当に筋トレに力を入れていたので、

他の高校の野球部に筋肉の強さに関して負けることはありませんでした。

 

そのためチームメイトのほとんどが腹筋バコバコでした。

 

そんな中、

自分の腹筋は割れていませんでした。

 

筋肉があるデブって感じの体型でした。

 

 

野球の実力はというと、、、

 

周りのレベルの高さに圧倒され、自分は普通の選手でした。

 

最後の大会はベンチ入りはできたけど、試合に出れないまま高校野球を終えることになりました。

 

高校を卒業して○○○に出会うw

 

高校卒業後は好きだった野球はやめて、

普通の一般企業に就職することになりました。

 

そして新しく知り合った会社の同期と、

ご飯にいきました。

 

食べ放題の焼き肉屋さんに5人くらいでいきました。

 

その時めちゃくちゃ綺麗な店員さんがいました。

 

同期の1人が、

 

「あの店員ナンパして連絡先聞こうぜ」

 

といいました。

 

僕はその時、

 

「そんなことできるわけないだろ」

 

と思いました。

 

周りの人も無理だろという空気でした。

 

そんな中とある同期が、

 

「俺に任せろ」

 

といいました。

 

僕は、

 

「どうせ無理だろ」

 

と思いました。

 

そしてメニューを注文するとき、

美女店員が自分たちの席に来ました。

 

そして同期の1人が、

 

「連絡先を教えてください」

 

と言いました。

 

美女店員の反応は、、、

 

「はい、いいですよ!」

 

自分 「ウソだろ、こんな世界があるのか」

 

僕はその時、

衝撃をうけましたw

 

それと同時に思ったことが1つ出てきました。

 

「アイツにナンパができて俺にできない訳がない」

 

僕は女性と会話するのも苦手です。

 

なのになぜか、

 

「俺もナンパができる」

 

とその時思いましたw

 

なんでそう思ったのかよくわかりませんw

 

それから仕事が休みの日は,

繁華街にでてナンパをするという日々が続きましたw

 

筋トレを始めるきっかけ

 

そんなある日、

高校の時の野球部の同級生から久しぶりに連絡がありました。

 

 

 

「久しぶりー、元気にしてる?今度合コンしない?」

 

 

という連絡でした。

 

久しぶりに同級生に会えるし合コンも行きたいと思いました。

 

「おう、久しぶりに会えるし行こうや!」

 

こんな感じで返信しました。

 

 

 

そして合コン当日、

久しぶりに同級生にあって言われた言葉が、、、

 

 

 

 

同級生  「お前どうしたんそのお腹、カビゴンやんw」

 

 

「えっ?」って思いましたね。

 

周りの同級生も大爆笑していました。

 

 

体型のことは周りに言われたことがなかったので、その時は

「どうせ冗談やろ、さすがにカビゴンはない」

と心の中で思ってました。

 

※イメージ写真

 

その時、

自分の生活を振り返りました。

 

・お腹が空いたら好きなものを食べる

・運動を一切しない

・週末は飲み会

 

 

「そりゃカビゴンみたいな体になるわ」

 

 

気づかぬうちに体は大変なことになっていました。

 

周りの人に言われてそこで初めて、

自分はデブなんだと気づきました。

 

 

そして、

合コンがスタートしました。

 

合コン自体は楽しく盛り上がり楽しい会になりました。

 

 

見事タイプだった女の子と連絡先も交換できて幸せいっぱいの気分でした。

 

そして晴れて合コンは終わりました。

 

 

悪魔の温泉物語

 

その後、

男三人で温泉に行くことになりました。

 

その時、裸になった時友達に言われました。

 

「ヤバっ、まじでおっさんみたいな身体やんw」

 

またもやデブいじり。

 

確かに同級生に比べて自分のお腹はかなりでていました。

 

 

その時ハッキリと分かりました。

 

自分は筋肉のあるデブからただのデブに変わったと。

 

しかもみんなの体は高校の時のままのカッコいい体でした。

 

 

 

さらに温泉を出たあと、

合コンの時に自分がタイプだった女の子と、

友達が連絡を取り合っていたのを見ました。

 

「あれ結局○○(同級生)とも連絡先交換してんのかよ」

 

 

たまたま連絡してた内容をみてしまいました、、、

 

 

 

 

女性   「あのデブだった男まじ無理だったw」

 

 

 

 

 

僕    「。。。。」

 

本当に落ち込みましたね。

 

「あの時あんなに優しかったのに、こんなヒドイこと言う人とは、、、、」

 

 

もちろん自分が好きなものを好きな時に食べており、

体調管理をきちんとしていなっかたから自分が悪いのは当然です。

 

でもさすがに「そこまで言うか」とは思いました、、、

 

同級生にはいじられ、

さらには初めて会った女の子にもヒドイことをいわれて。

 

 

なかなかショックが大きくて立ち直れなかったですね。

 

 

でもその日の出来事が僕の人生のターニングポイントでした!

 

 

 

絶対痩せてカッコいい身体を作って二度とこんな目には合わない!!

 

 

 

と誓いました。

 

 

それからトレーニングジムに行くようにしました。

 

また食事にも気をつけるようにしました。

 

 

そして今現在、

カッコいい身体を作る途中の真っ最中です。

 

そしてこのブログを通して自分の体の変化を発信していけば、

自分のモチベーション維持にもなるし、

 

僕のように体について悩んでいる人がいれば、

その人もカッコいい体を作るモチベーションになると思いブログを始めました。

 

ぜひ、

 

「自分も体について悩んでいます」

 

「最近食べ過ぎでお腹がやばくてカッコいい身体を作りたいです」

 

「僕も似たような経験があります」

 

「逆にガリガリすぎて悩んでいます」

 

って方は僕と一緒にカッコいい身体を作るために頑張りましょう!

 

僕は今カッコいい身体を作る仲間募集中ですw

 

やはり一人で頑張るより仲間がいた方が頑張れますよね。

 

 

今目標にしていることは、合コンなどの出会いの場で、

女性に「カッコいい身体だね」といわれることと、

 

腹筋バコバコに割れた体で夏の海にいって、

体を見せつけることですw

 

完全に人に見せつけるためですねww

 

 

以上長くなりましたが、

これからもよろしくおねがいします。

 

 

追伸:

 

2018年1月1日現在の体を公開します。

 

正直恥ずかしい気持ちはありますが、

これで体が変化できたらいいと思いますので。

 

 

 

 

身長     172cm

 

体重     69.8kg

 

体脂肪率   20.3%

 

 

2018年2月14日現在の体

 

 

体重     64.5kg

 

体脂肪率   14.5%